2016年12月22日木曜日

Ubuntu 12.10 に脆弱性

 アイルランドのセキュリティ研究者、Donncha O'Cearbhaill氏が「Ubuntu」に遠隔からコードを実行されるバグを発見した。この不具合が影響するのは「Ubuntu 12.10」で、攻撃を仕組まれたファイルを開封するとシステムに悪意あるコードを挿入される。悪意あるハッカーはこれを利用してシステムをクラッシュさせたり、マルウェアを動かすことができる。幸い、ルート権限を獲得することはできないようだ。

「Ubuntu」デスクトップに深刻なバグ--遠隔からコード実行のおそれ - ZDNet Japan
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ファイルを開かなければ大丈夫みたいですが

F(uriouz)

ホストにスカウトされるくらいにはイケメン

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