【北京時事】中国メディアは17日、中国で間もなく予定されていたアニメ映画「クレヨンしんちゃん」シリーズ最新作などの邦画の公開が延期となったと報じた。
高市早苗首相の台湾有事発言を巡る摩擦が娯楽産業にも飛び火した。
報道によると、延期されたのは「映画クレヨンしんちゃん 超華麗! 灼熱のカスカベダンサーズ」と「はたらく細胞」の少なくとも2作品。封切り予定日はそれぞれ12月6日と今月22日だった。新たな上映時期などは不明だ。
中国では今月14日に人気アニメシリーズの最新作「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」が公開されたばかり。わずか4日間で興行収入が4億元(約87億円)に迫るヒットとなっているが、今後、日本映画をボイコットする動きが広がる可能性もある。
中国で「クレしん」公開延期 対日報復、エンタメに波及(時事通信) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/a85ef4db211b1e3cf1270808c6cf499096f33a94
11/17(月) 17:17配信
早速経済損失
中国メディア(中国蓝新闻)はこれかな
【#部分日本电影撤档... - @中国蓝新闻的微博 - 微博
https://weibo.com/2286092114/Qegmj2wMR





0 comments:
スパム対策の為コメントをオフにしています。
Disqusは利用出来ます。
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。