インスタント焼きそばの外装フィルムをはがしたら、中蓋に作り方が書いておらず、「調理方法はこちら」とQRコードに誘導するのみ。
現在の内蓋を使い始めたのは2023年の年明けごろから。商品によって調理方法が違い、製品ごとに変更すると製造コストが上がるため、共通化することでコストを抑えているという。「手軽で安いのが即席めんのいいところ、手の取りやすい価格帯にしたい」(同社)。
調理方法は外装フィルムにも記載しているため、内蓋のQRコードと合わせてどちらかを確認してもらう想定だ。多言語対応については、公式サイトに英・中・韓国語版のパッケージをPDFで掲載しており、そちらでカバーしていると同社。ただし新商品は対応が追い付いておらず、掲載しているのは定番商品のみだ。
「そのぐらい書いておけよ」──“作り方はQRコードから”のインスタント焼きそばに賛否 製造元の意図は(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ce9e071e1b56f90357cbfae7787f6802cf2211f
数か月前に何か食べたはずなんだけど、気付かなかった
ただ、このサイト (https://www.peyoung.co.jp/products/cooking-methods/) が結構メガ泥棒で重いのが何とも
調理方法は外装フィルムにも記載されているので、気を付ければ良いですが
インスタント食品とはいえ、調理するわけだから、スマホとは相性は悪いですね(衛生的に)





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