*画像はイメージです
(まぁトラスロッドカバー以外は同じ)
O.Hに出したので今年の夏はChattingBirdで練習するかと今更ながら放置してたのを触ってみたら、4弦ペグの穴?(入れるとこ)が狭まってた(赤いとこ)
(言い訳すると、放置してたのは去年突き指してテンションが下がってたから)
ボディに折れ線?(何て言ったらいいかわからないけど)がうっすらと付いてたからまぁ倒したか何かしたんでしょうね
このままじゃ弦交換ができないのでペグを交換しました
手順的な物はこの前の通り
部品取りがまだあってよかった
3弦ペグのナットも緩んでたので締めました
中古楽器は弦がセットしてあっても注意ですね
付いてたのは飾り紐付きのストリングスでしたが
外すとき糸ごみが出るのであまり好きじゃないかな
あと分別があれなので環境にはよくないかと
あとはこの前の格安弦をセットしてみました
すぐ錆びなきゃいいけど






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